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2010年8月29日、健軍BOQ106号に宿泊。

夜11時にはクーラーが切れるし熱帯夜なので、扉を半開きにして就寝。消灯11時。

深夜、ちょっと目がさめる。出入り口に人の気配。

20歳代のチュニックを着た女性が部屋の中に入ってくる!。それも二回も・・・・。

あー、吃驚した!。


実際のところ、寝苦しく、また就寝環境もいつもと違っているので、ICU症候群と同じような脳内情報伝達になったのだろうとおもいます。
幽霊目撃体験とはこういう状態なのでしょうかね。

老人になるとこういう機会も増えるのか・・・・。
妄想力をつけて、老後をたのしんでみようかのう・・・・。




 郷里の山口県周南市(旧徳山市)は、海軍燃料廠があったため、街を囲む高台に高射砲陣地があった。太華山という、徳山のシンボルとも言うべき山の頂上に高射砲陣地があって、跡地が公園として親しまれていたことは知っていた。しかし幼少期にすんでいた場所(西北山集落)の裏山に、その名も北山高射砲陣地というのがあった、というのは、高校を卒業し、徳山を離れてから知った。
 
北山には海軍の浄水場があって昭和50年ごろまで市の浄水場として稼働していたが、その近くにお社があって、境内は広場になっていてちょうど良い遊び場になっていた。
自分たちは”てんのうやま”と呼んでいたが、じっさいその呼び方は正しかったのだろうか?。
たぶんそこが高射砲陣地だったのだろうとずっと思っていたが、ひょんなことから下記Web siteを発見!。
ルーラルLifeは閑雲野鶴。さんの
”徳山市街の後背に北山防空砲台跡”
http://nrck5177-ymd.at.webry.info/200902/article_8.html
ををっ!、なんというピンポイントな情報!。
ありがとうございまするー!。

いやー、おもっていたとことは違い、その山の山頂でした!。

それにしても、あの頃、”基地ごっこ”が流行っていたが、本当の基地で遊んだりはしなかったなー。6歳上、4歳上の兄たちはそこまで登って遊んでいたのだろうか?。
今度聞いてみよう。
事故で死亡もあり得るわけで・・・。
棺をのせることがそんなに問題なのか?。わからん・・・。


西日本新聞2010年1月14日のWEB版より・・・。

インド洋給油の海自派遣艦 テロ殉職想定 棺を搭載 第1次部隊 「非戦闘地域」と矛盾
2010年1月14日 06:16 カテゴリー:社会
 海上自衛隊のインド洋での最初の補給支援活動で、2001年11月に海自佐世保基地(長崎県佐世保市)などを出港した護衛艦と補給艦の計5隻の補給支援活動を総括した文書「協力支援活動等実施報告」の全容が西日本新聞の取材で分かった。政府は活動範囲を「非戦闘地域」に限定していたが、実際は隊員の死を想定して棺(ひつぎ)を載せて活動していたことが判明。停泊中に接触事故が起きていたことも新たに分かった。当時の詳しい活動内容が明らかになるのは初めて。

 文書は、軍事問題研究会の桜井宏之代表が防衛省に情報公開請求して昨年公開された。現在の活動の法的根拠となる新テロ対策特別措置法は16日午前0時に期限が切れ補給活動は終了するが「非戦闘地域」の問題などは今後の自衛隊派遣の在り方に論議を呼びそうだ。

 文書はA4判で137ページあり、初代派遣部隊指揮官の第2護衛隊群司令が02年3月に作成。準備訓練や活動、通信手段を検証し、隊員の健康管理や物資補給の課題などを詳述している。寄港地や洋上補給の実績などは黒塗りで公開された。

 派遣艦の搭載備品リストの項目では、業者から棺を2基借用し、準備したことが明記されていた。接触事故は、海自佐世保基地配備の護衛艦「きりさめ」が寄港地に停泊中に起きた。パナマ船籍のしゅんせつ船に衝突され、けが人はなかったが、艦の一部に亀裂が入ったという。

 艦内の臨時郵便局にスタンプ収集家からの依頼のはがきが約900通届いて活動に支障をきたし、中には公開されていなかった寄港地を独自に調べ、寄港地にはがきを取りに来た業者もいて、「作戦保全上問題がある」との記述もあった。

 活動全体は「『訓練の自衛隊』から『働く自衛隊』へ脱却しようとしている象徴的な活動であった」と総括している。

 初代派遣隊の幹部を務めた海自OBは取材に対し、「活動中にテロ攻撃を受けて隊員が殉職する可能性もあり、ありとあらゆることを想定して棺を準備した」と証言。さらに「旧日本海軍の時代は棺を載せていたが、自衛隊になって載せたのは初めてだったと思う」と話した。海上幕僚監部によると、隊員の士気が下がるため、約30回に及ぶ派遣の途中から棺は載せていないという。

 桜井代表は「派遣は『安全』と言い聞かされてきたが、危険を伴っていたことをよく表している。防衛省が活動内容を広く公開していれば、途中からでも派遣の安全論議が活発になっていたはずだ」と話している。

=2010/01/14付 西日本新聞朝刊=
先日京都に行った折、市バスにのったんです。

車内に小学生の絵画やら書道が展示されていたんですが・・・。

梅小路小学校の折原康平君の作品が渋かった・・・。

書道の課題でこういうのを創作するセンスがいい!。

片岡鶴太郎にインスパイアされたのだろうか?。


勝谷政彦さんのメルマガよりコピペ。


ーコピペ開始ー
 話が面白くて危うくE先生の受診に遅刻しそうになったくらいだが、最後の最後に、山口さんは恐るべきことを言った。
 「北朝鮮が、あのガンダムを本物だと思って非難したのご存じですか?」
 え〜っ!?私は椅子から落ちそうになった。北朝鮮ウォッチャーを任じている私であるが、そのニュースは見逃していたぞ。
 調べてみると確かにある。
 <北朝鮮、全長18mのガンダム像を非難>
 http://11874.jugem.jp/?eid=1391
 <北朝鮮の朝鮮中央通信は21日、東京・台場の都立潮風公園で公開された等身大のガンダムについて,「日帝の帝国主義的傾向を表現した醜いロボット」であると避難し,
「もし,このロボットが我が共和国に攻め入るならば,我が軍隊は幾千倍の無慈悲な復讐を加えるだろう」と警告した。
 韓国国防省情報筋は,「北朝鮮の軍部は,ガンダム像を実物であると勘違いしている。後継者問題で相当混乱しているのだろう」
とのと述べた。>
ーコピペ終了ー

うーむ。日本の兵器産業を買いかぶりすぎでは?www。
あかーん。まにあわん!。どうしよう!。
しおしおしおしおしおですわー。
脱出したいのう・・・・。
たぶん引導が渡されるだろう・・・。

という自動思考・・・・・・・・・。

おかしいかねぇ・・・・・。

ジェイゾロフトが25mg処方してあったのだが、50mgに本日から増量になった。
私の場合、あまり副作用、とくに消化器系のがないので増量になったようだ。
さっき飲んでみたけれど、2時間たって調子もいいです。

しかし仕事はすすまんなぁーーー。
すすまんでも別にいいや!、の心境。
これはこれで拙くないだろうか?。
ちょっと不安・・・・・・・・。

もう8歳のうちのダルメシアン。
数年前にくらべると、うんと聞き分けがよくなりました。

やはり自転車で散歩をすると満足するようだ・・・・・。

出発して数分は、ぐいぐい引っ張ってくれます。
ラクチンラクチン!・・・・・。

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